【傍聴報告】子宮頸がんワクチン健康被害の「今」

本日、裁判を傍聴いたしました。

原告の本人尋問では、記憶障害や、針で刺されるような体の痛みなど、深刻な健康被害の状況が語られました。私の隣に座っていた女性も、たまらず声を上げて泣いておられるほど、その訴えは痛切でした。

健康被害は今も続いています。

HPVワクチンの接種を検討される際は、ぜひ下記リンクより被害の実態についてご一読ください。

https://www.hpv-yakugai.net